小学生サッカーチーム平和学習での原爆の絵交流
2024年8月16日、国際会議場での原爆の絵画展会場にて、原爆の絵制作者2名と全国の小学生サッカーチームとの交流会を行いました。この交流会は、HiFA平和祈念サッカー大会のプログラムの中の平和学習の一部として行われました...

2024年8月16日、国際会議場での原爆の絵画展会場にて、原爆の絵制作者2名と全国の小学生サッカーチームとの交流会を行いました。この交流会は、HiFA平和祈念サッカー大会のプログラムの中の平和学習の一部として行われました...

2024年8月6日、在外県人会後継者育成支援事業及びグアナファト州(メキシコ)青少年交流事業の青少年交流プログラムの平和学習の一環として、原爆の絵画展会場にて制作者によるギャラリートークを行いました。まず制作者から原爆の...

2024年8月5日、広島県立体育館(グリンアリーナ)にて「2024ピースアクションinヒロシマ 虹のひろば」が開催されました。ピースアクションは広島県生協連と日本生協連が主催して行う、広島の若者がそれぞれの平和への取組み...

2024年8月23日から25日まで、平和記念公園レストハウスにて「いま、ここにあるヒロシマ4〜2024 わたしたちの大切なもの〜」が開催されました。広島の今と被爆者の思いを伝えるこのイベントの最終日、25日に行われた「高...

2024年8月25日、北九州子ども劇場の皆さんが「『あの夏の絵』テーマを深める広島への旅」の一環で、国際会議場で開催されている原爆の絵画展に来場され、交流会を行いました。「あの夏の絵」は青年劇場が基町高校の原爆の絵の取り...

広島市立基町高等学校普通科創造表現コースでは2007年より、原爆被害の実相を後世に伝えていくとともに、生徒たちが被爆者の平和への思いを次世代へ受け継いでいくため、被爆体験証言者とともに「次世代と描く原爆の絵」の制作に取り...

2024年7月30日、横浜市立南高等学校の1、2年生8名が来校され、原爆の絵を制作した本校の生徒5名との平和交流会を行いました。 横浜市立南高校とは一昨年、南高校で開催された模擬国連で原爆の絵制作生徒がスピーチをさせてい...

2024年7月31日、広島市の平和推進課が主催する「国内ジャーナリスト研修」で、北海道、秋田、宮城、栃木、横浜、長野、京都、熊本、大分、沖縄から10名の新聞記者の方が来校されました。この研修には「被爆の実相やヒロシマの心...

2024年7月31日、本校にて大阪府立松原高等学校の生徒さんと先生方約20名と原爆の絵の制作者との交流会を行いました。 松原高校では「ピースワーク」という平和についての活動が盛んで、基町高校とは2015年から交流があり、...

広島市立基町高等学校創造表現コースでは2007年より毎年、広島平和文化センター主催事業「次世代と描く原爆の絵」に制作ボランティアとして参加し、現在までに207点の原爆の絵が完成しています。高校生が描いた原爆の絵を、毎年8...